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    私が議員になっても(森高千里風)


    やっと議員になったんですぅぅ~!

    と宣える身分になったら是非質問したい。

    夢は大きく国会議員な。

    質問相手は厚生労働相。

    『WHOの認識ではギャンブル依存症=病的賭博と言われますが我が国の認識はどうなのか?』

    と。

    まぁさすがに違いますとは言わんやろ。

    て事で『その通りであると認識しております』との答弁を得たとしましょう。

    そこでノノちゃんならぬシンちゃんはすかさず質問します。

    『ギャンブル依存症の1つの構成要素としてパチンコ依存症もカウントされていると思いますがいかがでしょうか?』

    と。

    現在、日本のギャンブル依存症患者は536万人と推計されている(もっとおると思うけどね)。

    その中の少なくない数、いや大半はパチンコ依存症。

    この質問に対して否と答えることは部下の仕事を全否定するに等しい。

    当然、『そのように考えております』との答弁となるでしょう。

    さてこうなるとおかしい。

    病的賭博=パチンコ依存症。

    前提としてパチンコは賭博ではないのではないのか?との疑問が当然起こる。

    ここて質問の矛先は警察庁長官に移らざるを得ないでしょう。

    『ギャンブル依存症パチンコ依存症が病的賭博に当たるというのはおかしいのではないか?
    なぜならパチンコは賭博ではないのだから』

    と。

    すると警察庁長官としてはこう答えるでしょう。

    『パチンコは風俗営業法に基づいた遊戯であり賭博ではございません』

    と。

    ここで厚生労働相に再び

    『いや、先ほどの答弁であれば必然的にパチンコは賭博という位置づけになりますよね?』

    と質問する。

    以下堂々巡り。

    是非これを中継のある予算委員会でやりたいね。

    予算関係ないけど。

    というかなぜ誰もこの質問をしないのか理解に苦しむ。

    有権者の疑問を質問しなければ代表制民主主義は根幹から崩れると思うけどな。

    茶番でええからそれくらいせぇよってなw

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    平成18年12月に破産免責。
    現在 110万借入。
    自分の体験が参考になればとブログ開始しました。


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